| ◆MTBにおける教育的効果 |
対象年齢 |
| 1.環境学習(自然環境に与えるインパクトについて考える) |
小学5年生以上※1
(140cm以上) |
| 2.日常生活における自転車の安全教育に役立つ。 |
持ち物 |
| 3.協調性・協力性(命を支えあう・信頼の構築)グループでのツーリング体験。 |
タオル、軍手、 水筒、 筆記用具、 リュック、 雑巾、カッパ |
| 4.生涯スポーツ(自分を見つめなおす) |
| ◆実習内容 |
実施スクール |
| 1.MTBの仕様・基本操作・諸注意事項説明 |
主催:ハチ高原MTB協会 |
| 2.ライディング基礎実習(グループに分かれて) |
協賛:GT・JBS(日本自転車文化協会) |
| 3.ハチ高原内ツーリング |
講習金額(学校団体) |
| *講習は、必ずインストラクターの監督の元行います。 |
 |
| *万一、指示を聞かない生徒がいる場合は、インストラクターの判断により講習をお断り致します。 |
| *万一、天候不良の場合は、講習を中止し他のプログラムに変更致します。 |
対応人数 |
| (但し、小雨決行) 例)PA、PW、ネイチャーゲーム、クラフト教室等。 |
50名※2 2時間半〜 |
| ◆体験学習の目的 |
|
| 使用後の自転車を掃除することで、物の大切さを学ぶ。 |
|
| 年々、自転車乗車中の不確認事故が増加している。マナーと安全に乗車するための基礎を学習する。 |
→PDFファイルはこちらから |
| MTBをとおして経験したことをふりかえり、日常生活に持って帰る。 |
|